会合 平成20年度
■平成20年度総会
| 開催日時 | 平成20年4月16日(水) | ||||||||
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| 会場 | ホテルメトロポリタン仙台 | ||||||||
| 研修内容 |
【総会---14:00〜14:30】
休憩 14:30〜14:45
【メーカー講演---14:45〜15:45】
NGNの商用サービスがスタートし、企業におけるユビキタス環境の活用がますます本格化することが予想されます。このユビキタス社会においては最新のITとネットワークを企業経営にどう活かすかが重要なポイントとなります。こうしたユビキタス社会における企業経営を支えるNECのソリューションについて、導入事例も織り交ぜながらご紹介させていただきます。 休憩 15:45〜16:00
【基調講演---16:00〜17:30】
【プロフィール・概要】地獄を2度味わい、意地と努力で大関まで登りつめた元大関・琴風。昭和32年三重県津市生まれ。昭和46年名古屋場所にて中学生力士として初土俵をふみ、世間の注目を浴びる。中学生時代は秀才で、頭の良さが相撲振りにも活かされ、昭和52年初場所には新入幕を果たす。昭和53年初場所では史上4番目の若さで西の関脇となる。左ヒザの故障で一時は幕下三十枚目まで転落するも「番付は落ちても相撲は幕下まで落としていない」の名セリフを残し話題をさらう。 不屈の闘士と精神力から関脇へ返り咲き、その後も怪我に悩まされながらも、昭和56年の初場所で初優勝し、大関に昇進する。昭和58年初場所で2度目の優勝を果たす。22場所大関の座を最後に昭和60年11月引退。 年寄「尾車」を襲名。得意技は左差しからのがぶり寄りで通算成績は561勝352敗102休三賞6回。大鵬と並ぶ史上6位の連続勝ち越し25場所の記録がある。昭和62年5月、尾車部屋を開き、後進の指導・育成に当たる。心・技・体を極めた力士としての各界の範とされ、不死鳥の如くよみがえってきた波乱の相撲人生から汲みとってきた哲学・教訓は感動的。現在、財団法人日本相撲協会巡業部委員、NHK大相撲解説としても活躍中。 【情報交換会---17:40〜19:00】 |
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| セミナー参加費 | NUA会員 :無料 (非会員参加不可) |
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| 申込締切 | 平成20年4月8日(火) | ||||||||
| 問い合わせ先 | 東北NEC C&Cシステムユーザー会事務局 仙台市青葉区中央4-6-1 住友生命仙台中央ビル25F TEL:022-267-8762 FAX:022-267-8763 |

【プロフィール・概要】